TOKYO INTERNATIONAL DEAF ARTS FESTIVAL 2025
手話のまち 東京国際ろう芸術祭
一般社団法人 日本ろう芸術協会| 公開期間 | 2025年11月06日(木)~2025年11月09日(日) |
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| チケット販売日 | 2025年05月17日(土)~2025年11月09日(日) |
| 会場 | その他 座・高円寺1、座・高円寺2、阿波おどりホール、カフェ アンリ・ファーブル、Gallery アソビバ |
| ラインナップ | 秋の劇場 18 |
まだ誰も見たことがない、芸術祭が始まる。
手話のまち 東京国際ろう芸術祭(TIDAF)は、日本のろう者が中心となった芸術祭です。
以前は東京国際ろう映画祭として、2年ごとに渋谷で開催し、国内外の監督や俳優を招待してきました。今年2025年11月、東京国際ろう映画祭の拠点を高円寺に移し、「手話のまち 東京国際ろう芸術祭」として新たにスタートします。開催日は東京デフリンピックウィークの1週間前となる2025年11月6日(木)から11月9日(日)の4日間です。
本芸術祭では、国内外の舞台や映画を中心に、ろう/難聴や手話に関連する作品を上映・上演します。視覚で世界を捉える人々の視点から生まれる最先端の表現の場を共有することで、より豊かな社会とろう芸術の発展に寄与します。またマルシェやフリンジなどひらかれた場を創出することによって、地域の人々との出会い、聴者とろう者・難聴者の相互交流の場を提供します。
(東京国際ろう芸術祭 HPより)
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☆第2次プログラム 8月16日(土)10:00 チケット販売開始☆
【座・高円寺1】
◆『マーク・オブ・ ウーマン(Mark of A Woman)』(パフォーマンス)
11月6日(木)17:00/11月7日(金)10:20
◆『オン・ザ・エッジ(On THE EDGE)』(演劇)
11月7日(金)16:30、19:30
◆『100年の眠り(A Hundred Years of Sleep)』(演劇)
11月8日(土)15:00、18:30/11月9日(日)11:30、14:30
◆クロージングセレモニー
11月9日(日)17:15
【座・高円寺2】
◆『ふたり綾』(映画)☆
11月6日(木)10:00
◆『私たちの話し方』(映画)★
11月6日(木)12:30
◆オープニングセレモニー
11月6日(木)19:15
◆『終着駅への軌跡(Legend)』(演劇)
11月7日(金)11:00、14:00/11月8日(土)10:00、12:30
◆『チューバ泥棒』(映画)★
11月7日(金)16:10
◆「SIGN SLAM」(バトル)
11月7日(金)19:30(予選)/11月8日(土)19:30(決勝)
◆『アイドル・ハンズ―忘れ去られた手―』『祈り』『声なき者たち』(映画)☆
11月8日(土)14:15
◆『ああ、痛い』『五十指。』『アンディ、やっちゃうぜ!』『アイデンティティの儀式』『静寂と私の旅』『ミント』『手話通訳』(映画)☆
11月8日(土)16:30
◆『別れの光』『アイム・ソリー、わたしはソリ』『13号室』(映画)☆
11月9日(日)10:00
◆『みんな、おしゃべり!』(映画)★
11月9日(日)12:45
◆『ぼくの名前はラワン』(映画)★
11月9日(日)18:30
【阿波おどりホール】
◆『VV(ヴィジュアル・ヴァーナキュラー)WS』(ワークショップ)
11月6日(木)10:00
◆『生け花WS』(ワークショップ)
11月7日(金)10:10
◆『フィール・トゥゲザー 百合』(パフォーマンス)
11月7日(金)12:25/11月8日(土)12:25
◆『ミラ・ツッカーマン:劇場を築く』(トーク)
11月7日(金)14:00
◆『手話監修とDASLの現場から』(パネルディスカッション)
11月8日(土)14:00
◆『Heartbeat's Connection』(パフォーマンス)
11月9日(日)10:00
◆『デフ・アーツ・アカデミー』(レクチャー)
11月9日(日)11:10
◆『日本のろう者俳優の現在地と未来』(パネルディスカッション)
11月9日(日)13:00
◆『Teater5005:手話と共に創る舞台芸術』(トーク)
11月9日(日)15:00
【カフェ アンリ・ファーブル、阿波おどりホールほか】
◆異言語イマーシブシアター「交差」
11月6日(木)17:30、19:50/11月7日(金)17:30/11月8日(土)17:30/11月9日(日)17:30
※館内を移動(階段の昇り降りあり)しながらご覧いただくイベントです。
【Galleryアソビバ】
展示 各日10:00~20:00
◆『手話のまち イマジナリー』
解説:11月6日(木)15:45
◆『インクルーシブなフィリピン文学の実現に向けて:フィリピン手話(FSL)文学の認知』
解説:11月7日(金)14:30/11月8日(土)16:45
【劇場前広場】
◆手話の市(マルシェ)
11月6日(木)~9日(日) 各日11:00~14:00/17:00~19:00
※座・高円寺以外の会場の情報については、ろう芸術祭公式HPをご確認ください。
- ジャンル
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- 演劇
- ダンス
- パフォーマンス
- 上映会
- 講座・講演会
- ワークショップ
- マルシェ
- 展示
- 鑑賞サポート
-
- 託児サービスあり
- ハンディキャップをお持ちの方への寄り添いサポートあり
主催:文化庁、一般社団法人日本ろう芸術協会
提携:NPO法人劇場創造ネットワーク/座・高円寺
共催:杉並区、杉並区聴覚障害者協会、社会福祉法人 トット基金、NPO法人シアター・アクセシビリティ・ネットワーク、一般社団法人異言語Lab.
キャスト
スタッフ
| 日時 | 11/06(木) | 11/07(金) | 11/08(土) | 11/09(日) | |||
| - | ◎ | ◎ | ◎ | ◎ |
| 入場料金 |
「なみちけ」がご使用になれます お申し込みフォーム(有料):先着
■オープニング・クロージングセレモニー ■演劇・パフォーマンス ■映画 ■異言語イマーシブシアター「交差」:6,000円(税込) ■SIGN SLAM 2日間通し券:4,000円(税込) ■トーク、パネルディスカッション(無料、当日受付、定員あり) ※「子ども(中高生含む)」チケットは小学1年~高校3年の方が対象です。入場の際に年齢確認できるものをご持参ください。 ※今回の 座・高円寺1、座・高円寺2、阿波おどりホールで行われるプログラムには未就学児はご入場できません。 ただし、座・高円寺館内(Gallery アソビバ、カフェ・アンリ・ファーブル)、座・高円寺館外(手話の市、高円寺マシタ、高架下空き倉庫)は全て年齢制限なし(※未就学児は保護者要同伴)でご入場が可能です。 |
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| チケット販売窓口 | 座・高円寺ボックスオフィス 【窓口・電話】(月曜定休) 座・高円寺ボックスオフィス 【インターネット】 その他 ※杉並区の「電話代理支援サービス」もご利用いただけます。 PassMarket |
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| お問い合わせ |
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