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夏の劇場
[演劇]
日韓琉 鎮魂のまつりの写真
日韓琉フェスティバル実行委員会

日韓琉 鎮魂のまつり

出演:【能楽】清水寛二、西村高夫ほか 【韓国伝統芸能】任誠俊、安聖民、チェジェチョルほか 【琉球芸能】阿嘉修、嘉数道彦、佐辺良和、比嘉康春、比嘉聰ほか
期間2024年06月20日(木)~06月23日(日)
会場座・高円寺1
チケット発売日
チケット発売中
発売開始日:2024年03月01日(金)
2022年、戦争をテーマにした新作能『ヤコブの井戸』、『長崎の聖母』を上演した能楽師・清水寛二。今回は沖縄の地上戦・朝鮮人強制労働に由来する新作能2作と、琉球・韓国の伝統芸能を、4日間6公演、それぞれ異なる演目で上演します。
作品解説・みどころ
沖縄戦を描いた『沖縄残月記』と朝鮮人夫婦の悲劇を描いた『望恨歌』
多田富雄の新作能2作の上演に合わせて 韓国と琉球の伝統芸能もご覧いただきます
4日間6プログラム どうぞご期待ください
―――清水寛二(公演チラシより)

【上演作品】
新作能『望恨歌』
新作能『沖縄残月記』
『難波』『東北』『笠之段』
農楽、パンソリなど韓国伝統芸能
琉球組踊、組踊『花売の縁』
主催:
日韓琉フェスティバル実行委員会
一般社団法人ステージサポート沖縄

託児協力:
NPO法人ちぃきちぃき
提携:
NPO法人劇場創造ネットワーク/座・高円寺
スケジュール
この催し物は終了いたしました
日時06/17
(月)
06/18
(火)
06/19
(水)
06/20
(木)
06/21
(金)
06/22
()
06/23
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14:00
18:00
19:00
本公演は各上演回ごとに趣向を変えて上演します。同じ演目でも演出が異なります。
・6/20(木)14:00 農楽『ピナリ』『サムルノリ』、新作能『望恨歌』
・6/20(木)19:00 『難波』、韓国農楽『パンクッ』『農夫歌』
・6/21(金)19:00 琉舞、『コッカルソゴチュム』、新作能『沖縄残月記』
・6/22(土)14:00 韓国農楽、『東北』『笠之段』、組踊『花売の縁』
・6/22(土)18:00 琉球舞踊、パンソリ、新作能『望恨歌』
・6/23(日)14:00 韓国農楽『農夫歌』、新作能『沖縄残月記』

☆印公演(6/20、22の14時の回)=託児サービスあり(対象:1歳~未就学児/定員あり/要予約/料金1,000円)。観劇の1週間前までに劇場チケットボックス(TEL03-3223-7300)までお申込みください。
☆・◎印公演(6/20・22・23の各14時の回)=ポストトークあり。
スタッフ
新作能『望恨歌』
作:多田富雄
演出:清水寛二

新作能『沖縄残月記』
作:多田富雄 
演出:清水寛二(21日)、嘉数道彦(23日共同演出)

舞台監督:伊東龍彦
美術:岡本羽衣
照明:横原由祐
         ほか

制作:斎藤朋、神野知恵、大野順美
キャスト border=
【能楽】
清水寛二、西村高夫、安田登、
奥津健太郎、観世銕之丞ほか

【韓国伝統芸能】
任誠俊  安聖民
チェジェチョルほか

【琉球芸能】
阿嘉修  嘉数道彦
佐辺良和 比嘉康春
比嘉聰ほか

※各回出演者が異なります。
チケット情報
入場料金
全席自由 
一般 5,000円(税込)
学割(枚数限定) 2,500円(税込)
なみちけ」ご使用になれます
※学割(枚数限定)2,500円は、主催者のみの取扱いです。

※未就学児もご入場いただけますが(膝上無料)、子ども向けの舞台ではありませんので、照明・音響などの演出効果によってはお子様が怖がる場合がございます。ご了承のうえご購入ください。
※車椅子のままでご観劇をご希望の方のために、車椅子スペースを用意しております(定員あり/要予約)。車椅子の大きさに制限がございますので、お申込みの際にお問合せください。■問合せ先:劇場チケットボックス03-3223-7300
※障がい者手帳をお持ちの方は、座・高円寺チケットボックスでのご予約いただくと、1割引きになります。
チケット販売窓口
座・高円寺チケットボックス(月曜定休)
03-3223-7300(TEL10:00〜18:00/窓口10:00〜19:00)
座・高円寺WEBチケット
https://www.e-get.jp/za-koenji/pt/
お問合せ
日韓琉フェスティバル(マルメロ内)
https://nkrfes2024.studio.site/
03-5627-7583
marmeloyama@gmail.com 
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