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夏の劇場
[演劇]
十二人の怒れる男の写真
SENDAI座☆プロジェクト

十二人の怒れる男

作:レジナルド・ローズ
翻訳・演出:宮島春彦
出演:樋渡宏嗣、渡部ギュウ、戸石みつる、松崎太郎、古川孝、わたなべひでお、野々下孝、原西忠佑、飯沼由和、佐藤隆太、加藤隆、前田成貴、木立圭
公演期間2018年08月08日(水)~08月12日(日)
会場座・高円寺1
チケット発売日2018年06月10日(日)
上演のたびに深みを増す名作が再び登場。有罪か無罪か。少年の人生を巡り、陪審員である12人の男たちがくり広げる熱い応酬は、結末を知っていても固唾を呑まずにはいられません。
2014年夏に座・高円寺でも上演し、好評博した本作を、今年はブロードウェイ上演台本の新訳にてお届けします。
現場に残されていたナイフと 決定的な目撃証言
誰もが有罪を信じて疑わなかった
作品解説・みどころ
「十二人の怒れる男」は50年代のハリウッド映画の名作です。
ヘンリー・フォンダが無罪を主張してストーリーは急展開!
60年前の作品なのに全く古臭さがありません。
今回は2004年ブロードウェイでRoundabout Theatre Companyが上演した台本を
新訳で舞台化します。
それぞれが自分の意見を持ち、納得いくまで議論することの大切さ。
そんな当たり前のことが実践されることが少ない今だからこそ、この舞台は白熱します。
2011年の東日本大震災以後、
熱いアンコールの応援に支えられて全国で上演を続けています。
真夏の公演ですが、この作品にはピッタリの季節です。

――渡部ギュウ(座・高円寺フリーマガジン19号より)
主催・企画:一般社団法人SENDAI座プロジェクト

後援:杉並区
提携:NPO法人劇場創造ネットワーク/座・高円寺
スケジュール
日時08/06(月)08/07(火)08/08(水)08/09(木)08/10(金)08/11()08/12()
14:00
19:00
スタッフ
作:レジナルド・ローズ
翻訳・演出:宮島春彦

劇中曲:猪狩太志
舞台美術:島次郎

舞台監督:渡邊英夫
照明:松崎太郎 柴成美
音響:本儀拓(キーウィ サウンドワークス)

演出助手:熊谷有夏 千葉里子
制作:SENDAI座☆オフィス
キャスト border=
樋渡宏嗣
渡部ギュウ
戸石みつる
松崎太郎
古川孝
わたなべひでお
野々下孝
原西忠佑
飯沼由和
佐藤隆太
加藤隆
前田成貴
木立圭
チケット情報
入場料金
全席自由 
一般 4000円(税込)
なみちけ」ご使用になれます
シニア券(60歳以上)3,500円と、U24(24歳以下)2,500円は、SENDAI座☆プロジェクトWeb、ぴあ、ローソンのみ取扱い。

※未就学のお子様はご入場いただけません。
※車椅子のままでご観劇をご希望の方のために、車椅子スペースを用意しております(定員あり/要予約)。車椅子の大きさに制限がございますため、お申込みの際にお問合せください。■問合せ先:劇場チケットボックス03-3223-7300。
※障害者手帳をお持ちの方は、座・高円寺チケットボックスでのご予約に限り1割引になります。
チケット販売窓口
座・高円寺チケットボックス(月曜定休)
03-3223-7300(TEL10:00〜18:00/窓口10:00〜19:00)
座・高円寺WEBチケット
https://www.e-get.jp/za-koenji/pt/
チケットぴあ
http://pia.jp/t/
0570-02-9999 
Pコード:486788
ローソンチケット
http://l-tike.com
0570-000-407
Lコード:34845
SENDAI座☆プロジェクト WEB予約
http://www.sendaiza.jp
お問合せ
SENDAI座☆プロジェクト
090-3006-1004
info@sendaiza.jp 
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