劇場創造アカデミー




劇場で、生きる。
演劇に携わる者にとって必要な力、劇場にかかわるあらゆることを、
プロの存在を実感しつつ総合的に学ぶ、あしたのための演劇学校。

カリキュラムディレクター: 佐藤信 生田萬 木野花   

2014年度生 募集説明会のおしらせ  2013.10.23

下記の日程で劇場創造アカデミー募集説明会を開催いたします。
カリキュラム・ディレクター佐藤信より研修内容に関する説明を行う予定です。

開催日
1回目|2013年11月21日(木)19:00~
2回目|2013年12月8日(日)11:00~
募集説明会は終了しました。
場所 座・高円寺 地下3階 けいこ場

お問合せ&お申込み  劇場創造アカデミー
TEL 03-3223-7500  academy@theatre-koenji.jp(担当:安達)
メールでお申し込みの際は、氏名、人数、連絡先(電話番号)をお伝え下さい

劇場創造アカデミー 公開特別講義 “the stage as performer”

「パフォーマーとしての舞台/舞台美術を役者として扱う方法」のおしらせ  2013.11.16

ドイツを拠点に世界各国で活動する劇団「ポストシアター」の主宰・ドラマトゥルクであるマックス・シューマッハ氏による特別レクチャーを開催します。

コーディネーター飯名尚人(ダンス・アンド・メディア・ジャパン主宰)※レクチャーは英語です。日本語通訳があります。 通訳:アマンダ・ワデル(劇場創造アカデミー4期生)

日時 2013年11月28日(木)19:00 - 21:00
会場 座・高円寺 地下3階 けいこ場2(無料/定員50名程度)
お問合せ&お申込み  座・高円寺 劇場創造アカデミー TEL 03-3223-7500  academy@theatre-koenji.jp(担当:安達) メールでお申し込みの際は、氏名、人数、連絡先(電話番号)をお伝え下さい

いかにして、舞台美術(舞台上の大道具・小道具)は、生き生きとした役者としての役割を担うか。舞台美術は、観客や役者をも動かし、映像メディアとステージデザインとの架け橋となります。ポストシアターの新作パフォーマンスの中で使われる舞台美術が、どのように役者の代わりとなって扱われているかを紹介します。このレクチャーでマックス・シューマッハ氏が、舞台作品における映像メディアや舞台美術の新しいアプローチを紹介してくれるでしょう。

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